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【モバマス】茜「未央ちゃんの」未央「学校に?」藍子「行きますよ」
【モバマス】藍子「高森藍子の」茜「ゆるふわ!」未央「らじおー!」


1 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:14:39.94 :phHV91bl0

『収録スタジオ』


未央「こんばんは!パーソナリティーの本田未央だよ!……えっ?お前はパーソナリティーじゃない?もうっ、手厳しいなー」

茜「おはようございます!日野茜です!好きな食べ物はお茶です!えっ、お茶は食べ物じゃない?失礼しました!」

藍子「二人とも私の番組で自由すぎじゃないですか?」




関係のない前作

【モバマス】茜「未央ちゃんの」未央「学校に?」藍子「行きますよ」


2 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:16:04.45 :phHV91bl0

未央「まあまあ。最初はゲストって感じだったけど、今はやたらと遊びに来る親戚の子ってポジションもらったからね!」

藍子「誰もそんなポジションはあげてませんよ?」

茜「お邪魔でしたか!?」

藍子「お邪魔じゃないですっ」

茜「それなら良かったです!さあ藍子ちゃん!挨拶がまだですよ!」

藍子「そうでした。こんにちは、高森藍子です。リスナーのみなさん、今週もゆるふわしていってくださいねっ」

未央「あーちゃんが喋ってるときは寝ないよーに!」

茜「なんだか校長先生のお話みたいですね!」

未央「ではでは校長先生!1週間このラジオを心待ちにしていた生徒諸君に一言お願いします!」

藍子「えー、何かの作業をしながらでも聴いていただけるだけで私はじゅうぶんですっ」

茜「あぁ~!控えめな藍子ちゃんも良いですねぇ!」

未央「うんうん!絶対リスナーも私たちと同じ反応してるはず!」

藍子「流石にリスナーさんはそんな反応しないと思いますけど……」

茜「いえ!藍子ちゃんが可愛いのはみんな知ってますからね!」

藍子「そうでしょうか?」

未央「絶対そうだよ。私が保証する!」

藍子「それなら良いのかな?……ええと、そろそろ進めないといけないので、最初のコーナーにいきましょう」


3 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:16:56.68 :phHV91bl0

『ふつおたのコーナー』


藍子「今週もみなさんから送られてきたお便りをたくさん読みますよー」

未央「たくさんって言っておきながら、基本的に1通しか読まないときのほうが多いよね」

藍子「あはは。それはー、ついお話に熱が入っちゃって」

茜「ゆるふわらじおなので間違いではないのでは?」

未央「あっ、そうそう。さっき話忘れてたんだけど、流行りに乗ってこんなの作ってもらいました!」

茜「これは何でしょうか!」

藍子「ボタンでしょうか?……あっ」

未央「そう!名付けて高森ボタン!」

茜「高森ボタン???」

未央「ん、茜ちんは元ネタを知らない感じかな?」

茜「さっぱりです!押してみますね!!」

未央「ちょっ!」

『タカモリィ!』

藍子「………………」

茜「何ですかこれは!」

未央「えっと……それはねー、あーちゃんの話を聞いてるときにゆるふわを感じたら押すボタンなんだけどね」

茜「面白いですね!!」

藍子「未央ちゃん」

未央「……はい」

藍子「収録が終わったらカフェに行きましょうっ」


4 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:20:01.35 :phHV91bl0

『タカモリィ!』 『タカモリィ!』 『タカモリィ!』

藍子「茜ちゃんも連打しないでくださいっ!」

茜「はっ!?ゆるふわを感じたのでつい!」

未央「今のどこにゆるふわがあったのか」

茜「このあとカフェに行くお誘いですよね!私も行きたいです!」

藍子「……それじゃあ茜ちゃんも一緒に行きましょうね」

茜「はい!よろこんで!」

未央「というわけで、良い子のみんなは許可なくこんなことしちゃ駄目だぞ!」

藍子「未央ちゃんにだけは言ってほしくない言葉ですねっ」

未央「……はい」

藍子「さて、お便りを読みましょうか」

茜「最初のお便りはこれですね!」

藍子「えーっと……」

『藍子ちゃん、おそらくいる茜ちゃん、未央ちゃん、ゆるふわ~』

茜「ゆるふわ~!」

未央「ゆるふわ~」

『夏休みももうすぐ終わって学校が始まりますが、3人は課題を終わらせましたか?』

『僕はまだ半分残っています。このラジオを聴きながらやろうと思います。お仕事と学業の両立は大変だと思いますが、頑張ってください!』

藍子「というお便りを『さすらいのゆるふわ』さんから頂きました」


5 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:22:05.23 :phHV91bl0

茜「課題ですか!私はつい昨日終わりましたよ!!」

未央「あの茜ちんが課題を終わらせただと!?」

茜「私だって学生ですからね!」

藍子「偉いですねー。私はもうちょっと残ってますけど、茜ちゃんも年長者ですし、しっかりしていますねっ」

茜「うっ!!!」

未央「おっとこれは何か裏があるなー?」

茜「じ、実はですね!」

藍子「何でしょう?」

茜「先日事務所で走っていたとき、プロデューサーに呼び出されたんです!」

未央「走るなら事務所じゃなくて外でね?」

藍子「それでプロデューサーさんは?」

茜「はい!笑顔のプロデューサーに課題のことを聞かれ、正直に話したところ文香先生に迷惑をかけました!!」

未央「それで何とか終わったと」

藍子「文香さんって未央ちゃんと一緒にアニバーサリーの仕事がありましたよね?」

未央「うん。ふみふみも大分忙しくしてたと思うけど……」

茜「ユッコちゃんと一緒に今度お礼する予定です……」

未央「唐突に現れたサイキックアイドル」

藍子「裕子ちゃんも一緒に課題をしたんですね」

茜「それで何とか終わったんですが、文香先生には迷惑を」

未央「というか文香先生呼びになったんだ」


6 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:23:17.34 :phHV91bl0

藍子「ちなみに裕子ちゃんの課題は?」

茜「途中サイキックテレポートをしたところ早苗さんに逮捕されました!」

未央「駄目じゃん!?」

藍子「早苗さんが見てくれたなら文香さんも楽になったかな?」

茜「あまり変わらないと言っていました!」

未央「ふみふみ……」

藍子「私も今度お礼しておきますね……」

茜「……そ、それで二人の課題は!藍子ちゃんは後少しなんですよね!」

藍子「はい。毎日ちょっとずつやってるから何もなければ終わるかな?」

茜「流石藍子ちゃんです!未央ちゃんは?」

未央「ふっふっふー。私は7月中に半分近く終わらせておくタイプだからね!」

茜「では残ってるのも少しと!」

未央「……………」

藍子「未央ちゃん?」

未央「誰がアニバーサリーイベントの仕事が来ると予想できた……」


7 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:23:56.72 :phHV91bl0

茜「あっ、つまり?」

未央「半分終わってない!!!」

藍子「あー……」

茜「あー……」

未央「だずげでっ!!!」

藍子「未央ちゃんっ、このあと頑張ろう?カフェで手伝いますから」

茜「私も手伝いますよ!おそらく、たぶん解けると思います!」

未央「あーちゃん、茜ちん……。私、頑張る!」

茜「その意気です!」

藍子「……あっ、時間の歪みがあるので私たちはまだ夏休みですよ」

未央「ゆるふわ時間だ!」

『タカモリィ!』

藍子「茜ちゃんっ!」

未央「さてっ、ふつおたのコーナーはここまで!今週も1通しか読めませんでした!来週は2通読めることを願っててね!」


8 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:24:35.90 :phHV91bl0

ジングル


高森藍子の~ゆるふわら……『タカモリィ!』

未央「失礼しました。タカモリと出てしまいました」

『タカモリィ!』 『タカモリィ!』


9 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:26:08.06 :phHV91bl0

ジングル開け


藍子「ものすごく不穏なジングルが流れませんでしたか!?」

茜「収録中にジングルは入りませんよ?」

未央「茜ちんもそういうメタなことは言っちゃ駄目だぞ?」

藍子「私の気のせいなら良いんですけど……」

未央「それよりも次のコーナーに行ってみよー」

茜「続いてのコーナーは『ゆるふわ散歩』ですね!」

藍子「今回はいつもの道から一本外れた場所を歩いてみました」

未央「ラジオなのに散歩の音を楽しむってのも挑戦的だよね」

茜「それでも好評ですからね!」

藍子「当初は動画にして別で配信するか検討していたんですけど、特定されても困るので音だけになったんです」

未央「理由はわかるけど、あーちゃんのファンたちはすごいなー」

茜「今回は普段通る道から一本外れたところだそうです!……あんまり変わらないのでは!」

藍子「ううん。それが結構違うんですよ。音だけでそれが伝わるかは分からないですけど」

未央「よし、それじゃあさっそくVTR……じゃない、ゆるふわ散歩に行ってみよー!」


10 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:27:39.66 :phHV91bl0

『ゆるふわ散歩』

藍子「ゆるふわ~。高森藍子です。今日のゆるふわ散歩はいつも通る道から一本外れた場所を歩いてみますよー」

藍子「普段は大通りを歩くんですけど、そこから少しずれただけで静かになりますよね」

藍子「心地良い日差しと、穏やかな風。知っている場所のはずなのに新鮮な気分です」

藍子「隣の道路から車が走る音も聞こえますね。エンジン音が大きくなくて、安心します」

藍子「……あっ、猫さんがいますよ。塀の上で丸まってお昼寝中かな?」

藍子「一枚くらいいいかなー。……あっ、ごめんなさい。起こすつもりじゃなかったんですー!……あぁ」

藍子「き、気をとりなおしていきましょうっ。あっ、大通りにある家電量販店が民家の間から見えますね」

藍子「普段は正面から見てるので、後ろ?横?から見ると違った雰囲気がありますねー」

藍子「えーっと、ここからさらに道が分岐してますね。こっちの細い道はどこに繋がるんでしょう?」

藍子「方向的にあの通りかな?」

藍子「結構気になりますけど、今回は冒険しないでまっすぐ行きますね」

藍子「んー、それにしても和ですねー。……あっ、焼き魚の匂いがします。今夜はお魚かな?」

藍子「……さて、そろそろ道も終わっちゃいますね。なかなかこういうところって歩く機会が少ないですけど、毎回違った発見があるんですよ」

藍子「忙しいとそんな余裕もないですけど、思い出したときにも冒険してみちゃいましょう。みなさんの街でも小さな発見がありますよ」


11 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:28:21.48 :phHV91bl0

ゆるふわ散歩開け


『タカモリィ!』

茜「藍子ちゃん!これはゆるふわです!!かつてないほどのゆるふわですよ!!!」

未央「茜ちんが荒ぶってしまった……。でも全面的に同意!」

藍子「えへへ。そうかなー?」

茜「そうです!過去最高ゆるふわです!!」

未央「しかも溢れでる大人っぽさがまたいい!」

茜「はぁー!!!最高です!!!」

藍子「そっ、そんなに言われても困っちゃいますよ~」

『タ『タ『タ『タ『タカモリィ!』』』』』

未央「失礼しました。高森ダムが決壊してしまいました」

藍子「なんですか高森ダムって!茜ちゃんも連打しないでくださいっ」

茜「すみません!腕が止まらなくて!」

藍子「もうっ。次のコーナーもあるんですよ」

未央「そうだったー。ごめんごめん」


12 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:29:52.66 :phHV91bl0

藍子「……えっ。もう時間がないんですか!?」

茜「もうそんなに時間が経ってましたか!」

未央「慣れてるはずなのに今回はちょっとびっくりだ!」

藍子「茜ちゃんっ。押そうとしないでくださいっ」

茜「はっ!?」

藍子「もうっ……えっと、次のコーナーはやる時間がないので残りはフリートークですね」

茜「つまり、藍子ちゃんの素晴らしさを伝える時間と!」

藍子「い、いえ。もう私のことはいいですから~」

茜「では何を話しましょうか!」

未央「唐突だけど、茜ちゃん会議を始めます!」

藍子「ぱちぱちぱち~」

茜「え!?なんですかそれは!」

未央「あーちゃんファンのみんなに茜ちんの可愛さを知ってもらおうと思って」

藍子「みなさーん。茜ちゃんはとっても可愛いところがあるんですよー」

茜「あ、藍子ちゃんの番組なので藍子ちゃん会議のほうがリスナーは嬉しいのでは!」

未央「確かに、それも考えたんだけどね!」

茜「でしたら!」

未央「公開録音のときにリスナーも一緒に藍子ちゃん会議したほうが絶対楽しいじゃん!」

茜「……なるほど!」

藍子「ええー!?そんな予定ないですよ!?」

未央「というわけでブースの外にいるプロデューサー!企画よろしくね!」


13 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:31:10.86 :phHV91bl0

茜「公開録音の藍子ちゃん会議楽しみですね!」

藍子「もうー、二人ともー!」

未央「さて、話を戻して茜ちゃん会議ですよ」

茜「矛先が帰ってきました!」

藍子「私がお伝えしたいのはですねー、茜ちゃんってご飯をいっぱい食べるんですよ」

茜「ご飯は美味しいですからね!」

藍子「いつも元気よく食べてるんですけど、たまに『はっ!?ご飯がもうありません!!!』って言うんですっ。それがすっごく可愛くて」

茜「はぅ!」

未央「あーちゃんはいきなりマニアックなところを攻めますなー」

藍子「えへへ。パッと思い浮かんだのがそこだったのでっ」

茜「そ、そんな可愛くは!ご飯は美味しい!それがもうない!わぁー!ですよ!」

未央「待って待って、それじゃ意味分かんないから!」

藍子「つまり、美味しいご飯がなくてしょんぼりってことですよ」

茜「わぁー!!!」

未央「大丈夫?マイク壊れてない?」

茜「私が壊れてますよ!!!」

未央「……あっ、大丈夫なのね。それじゃ次は未央ちゃんが」

茜「もうっ!やめっ!」


14 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:33:01.14 :phHV91bl0

未央「えーっとねー、茜ちんっていつも元気なのみんなも知ってるでしょー?もうグイグイ突き進んじゃうタイプなんだけど」

茜「わー!わー!」

藍子「ふふっ。子どもみたいですね」

未央「だけどすっごく仲間想いでー、ポジパの衣装を初めて着るときキラキラ目を輝かせてたんだー」

茜「ぅぅぅ~!!!」

藍子「ユニフォームのお話ですね」

未央「そうそう。茜ちん、ユニフォーム着ることに憧れがあって、仲間と初めて着れるユニフォームだってすごく嬉しそうで」

茜「未央ちゃん!もうっ、やめませんかっ!」

未央「私にはがっしりと、あーちゃんには優しく肩を組んでくれる素敵な子なんだよ」

茜「~~~っ///」

未央「茜ちんの魅力、伝わったかな?」

藍子「もちろんですよっ。みなさん、茜ちゃんのことが好きになったはずですっ」

茜「~っ///」プシュー

藍子「ふふっ。とまあ、茜ちゃんが恥ずかしくて喋れなくなったところで、もうお別れのお時間ですね」

未央「いやー、あっという間の時間だったねー」

藍子「ふつおたにゆるふわ散歩にフリートークであんまり台本通りに進行できませんでしたけど」

未央「そこがゆるふわらじおの魅力でもあるからね」

藍子「不思議なことにそうなんですよねー」


15 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:34:11.24 :phHV91bl0

茜「み、みなさん藍子ちゃんの魅力を知っているからです!」

未央「おっ、生き返った」

茜「くぅ~。堪えましたよ!」

藍子「今回は茜ちゃんの魅力もたくさん伝わりました」

茜「次は未央ちゃん会議をしますよ!」

未央「いえーい!いっぱい言っちゃってくれてもいいんだよっ!」

藍子「わかりました。たくさん語ってあげますねっ」

茜「思う存分語りつくします!」

未央「え……。あの、少しは手加減も、ね?」

茜「常に全力!日野茜です!」

藍子「いっぱい話していいって未央ちゃんに許可もらいましたし」

未央「………………」

藍子「というわけで、今回のゆるふわらじおはここまでですっ。メインパーソナリティの高森藍子と」

茜「今日は私でしたが、次は未央ちゃんですよ!日野茜と!」

未央「みんな、言葉には気をつけようね!本田未央がお送りしました!」

藍子「来週に備えて、みなさんゆるふわしてくださいね。ばいばーい」


16 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:35:13.36 :phHV91bl0

おまけ


『タカモリィ!』

藍子「この高森ボタンの声って誰が喋ってるんですか?」

未央「ん?私だよ?」

茜「どう聞いても男の人の声ですよ!」

未央「プロデューサーにやってもらったから詳しくは知らないんだけど、編集ソフトでやったんだって」

藍子「へー、そんなこともできるんですねー」

茜「よくわかりませんがすごいですね!」

未央「ちなみにこれ、低確率で違うボイスも流れるんだよ」

茜「本当ですか!やってみますね!」

『タカモリィ!』『タカモリィ!』『タカモリィ!』

『ぴぃ~にゃぁ~!』

藍子「きゃっ!」

茜「ぴにゃこら太の鳴き声ですか!」

未央「そうそう。低確率ぴにゃ……SSRぴにゃこら太」

藍子「これも未央ちゃんが?」

未央「いーや、違うよー」

茜「でしたら穂乃花ちゃんでしょうか!」

未央「ううん」

藍子「じゃあ誰が?」

未央「しまむー」

藍子「………………」

茜「………………」

未央「しまむー」


17 :◆Rj0X.392Pk :2017/09/07(木) 21:39:48.82 :phHV91bl0

終わりです。

失礼しました。流行に乗じてしまいました。

未央と茜ちんは絶対ゲストじゃなくてサブパーソナリティくらいはもらってますよね。

ちなみにゆるふわ散歩おすすめです。

住宅地でやると割と猫と遭遇する気がします。

あの高確率で遭遇する現象は何なんでしょうね?

都心部でやると隠れ家的なカフェだったり発見するんでぜひ。(場所によってはいかがわしいお店がたくさんあるんで未成年の方は気を付けて)

それでは、読んでいただきありがとうございました。


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【SS速報VIP】【モバマス】藍子「高森藍子の」茜「ゆるふわ!」未央「らじおー!」
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